YouTubeでの海外動画戦略に関して考えてみるパート2

どうも副島です。

去年位にも関連記事を書きました。

http://wp.me/p72IEO-f9

 

海外向けの動画を作ってアクセスも

収入も増やしてしまおうという

内容を書きました。

 

それと具体的な動画の例や英訳に

必要なツールも記載しています。

 

そこで今回は海外をテーゲットにする

理由を今更ながら書いていきます。

 

国内で疲弊するよりも視点を変えるべき

現状国内のニュース動画なんかは

ライバルだらけで正直な話似通った

動画ばかりです。

 

その中でもチャンネル登録者数の

多いチャンネル、人を集める事が

出来ているチャンネルに報酬は

多く支払われているのが現状です。

 

報酬に関してはこちらの憶測ですが、

私のちょいエロ動画の低すぎる収益を

見れば納得できると思います。

http://wp.me/p72IEO-ee

 

前にも説明しましたが家族で見れる、

楽しめる動画は人が集まります。

誰もが見れる動画という事はそれだけ

広告を打てば人が集まる可能性が

十分に考えられる訳です。

 

人が集まる動画が多数用意できますと

YouTube側が企業にアピールすれば

そこにメリットを感じる企業は少なからず

いるというわけです。

 

そこで考えるのは視聴回数でなく、

視聴時間という事を前回の記事で

解説しました。

http://wp.me/p72IEO-fC

 

この視聴時間を考えると国内だけを

ターゲットにしていては非常に

勿体ないという事なんですね。

 

人が集まるという事は別に国境は

関係ないんです。

そのチャンネル自体に人が集まり、

視聴時間が長ければそれだけで

YouTube側の評価も高まるって事です。

 

仮にちょいエロ動画を海外向けに

タイトルを修正して公開しても

全然いいわけです。

 

現に私は今検証中です。

結果はどうなったか記事のネタに(笑)

 

国内でも需要が無くならないエロ系です。

海外でも人気が無いはずがないんです。

ちょっとそれに特化したものも配布を

出来ればと考えています。

 

国内向けの動画ばかりを作って、

再生回数が伸びずにぐったりするよりも

ちょっと手間をかけてターゲットを

何十倍にする方が後々楽です。

 

何故今更海外動画なのか?

ここでなんで今更と考える方も

多いと思います。

これは正直上でも書きましたが、

検索する需要の違いです。

 

国内では数千万人でも海外に

視点を移せば何億となるんです。

 

アドセンスなども海外では英語圏で

主流となっている稼ぎ方です。

アクセス数自体が違うようなので

収入も段違いな訳ですよね。

 

YouTubeの動画に関しても、

英語圏のYouTuberの収入は桁が違います。

 

まあでもそれで考えると、

ヒカキンさんとか化け物ですよね。

そんなライバルがうようよいるような

日本の市場で勝負してもって感じです(笑)

 

海外でも受けそうなジャンルを調べて

それをスライド動画にして検証を

行っていくこともありかなと。

 

日本のアニメの紹介動画でも

受けると思うし、お祭りや行事など、

日本に興味のある層を狙ったり、

海外のトレンドを動画でまとめても

十分に成果は狙えると思います。

 

小西さんの商材系はその辺りの

ヒントの記載もあるんで参考に

されてもいいと思います。

http://sacinfo0822.blog.fc2.com/category31-0.html

 

それでは(^^)

 

追記

小西さんのノウハウで海外向けのノウハウも

販売されています。

かなり具体的なノウハウなんで気になる方は是非(^^)

http://sacinfo0822.blog.fc2.com/blog-entry-300.html

 

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